あなたのPdEとしての
市場価値を可視化する
100問・約15分のスキル診断で、プロダクトエンジニアとしての強みと改善課題を客観的に把握できます。
クレジット登録不要、完全無料でご利用いただけます。
100問
設問数
約15分
所要時間
3領域
評価カテゴリ
25項目
スキル評価数
4つの視点でスキルを可視化
単なる自己評価にとどまらず、客観的なデータとして転職・昇進・自己成長に活用できるレポートを提供します。
市場価値スコア
現在のスキルレベルを他のユーザーと比較し、プロダクトエンジニアとしての市場価値を数値化。転職・昇進交渉の根拠として活用できます。
PdEタイプ診断
テックリード・プロダクト志向・フルスタックの3タイプからあなたの強みを特定します。
詳細スキルスコア
エンジニアリング・プロダクト思考・コラボレーションの3領域、25のスキルカテゴリを個別に評価します。
改善課題レポート
スキルギャップを特定し、あなたのPdEタイプに合わせた具体的な改善アクションを提示します。
3領域・25のスキルを評価
プロダクトエンジニアに求められるエンジニアリング・プロダクト思考・コラボレーションの3領域を網羅的に評価します。
- システム設計・アーキテクチャ
- コード品質・レビュー
- テスト・品質保証
- CI/CD・開発プロセス
- セキュリティ設計
- 他4項目...
- プロダクト戦略理解
- ユーザー課題分析
- KPI・メトリクス設計
- 仕様策定・要件定義
- データ分析・活用
- 他2項目...
- ステークホルダーコミュニケーション
- 技術説明・ドキュメント
- チームリーダーシップ
- 見積もり・計画策定
- クロスファンクショナル連携
- 他4項目...
あなたはどのPdEタイプ?
スキル分布から、あなたの強みに合ったPdEタイプを診断します。タイプ別の詳細なフィードバックが得られます。
実装力を武器にプロダクトをゼロから作り上げることに長けている。アイデアを素早く形にし、0→1のフェーズで力を発揮するエンジニア。
ユーザー体験を起点に設計・実装・検証まで一気通貫で推進することに長けている。1→10のフェーズでプロダクトを磨き上げるエンジニア。
データと事業指標を起点にエンジニアリングでプロダクトの成長を加速させることに長けている。10→100のフェーズでスケールを牽引するエンジニア。
こんな方におすすめ
転職・市場価値を確認したい方
キャリアチェンジや年収交渉の前に、客観的なスキルデータを持ちたいエンジニアの方に最適です。
エンジニアとしてレベルアップしたい方
技術スキルだけでなく、プロダクト思考や事業理解の強みと弱みを把握し、成長の優先順位を決めたい方に最適です。
PdE職への転向を検討中の方
現在のエンジニア経験がPdEとしてどのくらい活かせるかを確認したい方に最適です。
自己理解を深めたい方
自分の強みや得意領域を言語化し、エンジニアとしてのキャリアの方向性を整理したい方に最適です。
採用・育成に活用したい企業
PdE候補者の評価や、既存エンジニアの成長計画策定に活用したい法人の方に最適です。(法人プランへの申込が必要)
チームのスキルを可視化したい方
エンジニアリングチーム全体のスキルマップを作成し、強化すべき領域を特定したい方に最適です。(法人プランへの申込が必要)
4ステップで完了
プロフィール入力から結果確認まで、約15〜20分で完了します。
プロフィール入力
氏名・職種など基本情報を入力します。所要時間は1〜2分です。
100問に回答
エンジニアリング・プロダクト思考・コラボレーションの3領域にわたる設問に0〜5の6段階で回答します。約15分で完了します。
回答内容の確認
送信前に回答内容を確認・修正できます。納得のいく回答で診断を完了しましょう。
結果レポートを受け取る
PdEタイプ・市場価値スコア・詳細スキル分析・改善課題が即座に表示されます。
FAQ
Q.診断は本当に無料ですか?
A.はい、完全無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録も不要です。
Q.会員登録なしで診断できますか?
A.はい、ゲストとして全ての診断機能をご利用いただけます。会員登録(無料)をすると、診断履歴の保存やスキル推移の確認が可能になります。
Q.エンジニア以外でも受診できますか?
A.プロダクト開発に関わる職種であれば受診いただけます。ただし、本診断はプロダクトエンジニアのスキルを評価するために設計されているため、エンジニア職の方に最適な内容となっています。
Q.何度でも診断できますか?
A.会員登録されたユーザーは何度でも診断いただけます。定期的な診断により、スキルの成長を時系列で追跡できます。
法人でのご利用をお考えの方
エンジニアチームのスキルを可視化し、組織全体の成長を支援します
エンジニアチームの強みと弱みを把握し、効果的な研修計画を策定
メンバーのスキルを可視化し、最適なプロジェクトにアサイン
候補者の実務能力を社内メンバーと比較し、採用判断をサポート